玉こんにゃく
~「塩辛職人」を加えて山形名物風~

副菜

玉こんにゃくは隠し味にスルメやアタリメを入れて煮込み、観光地などでは串に刺して提供されることが多い山形県の名物です。軟らかい食感の「いか塩辛 塩辛職人」を使用することで、味にコクが加わります。

調理時間
20分程度

材料(3~4人分)

いか塩辛 塩辛職人50g
玉こんにゃく250g
200ml
砂糖大さじ2
醤油大さじ2
からし適量

作り方

  1. 玉こんにゃくをお湯で湯がいて、特有の臭いを抜きザルに入れる。
  2. 1を鍋に入れ、まずは強火で水分を飛ばし、水分が飛んだら中火で2~3分乾煎りする。(かなり大きな音がしますがご心配なく)
  3. 乾煎りが終わったら火をとめ、水、砂糖、醤油、「いか塩辛 塩辛職人」を入れ、汁気がなくなるまで約10分程度煮含める。汁が少なくなったら完成。(隠し味として使用した塩辛職人も美味しく召し上がれます)

料理のコツ

玉こんにゃくは、調理前にお湯でゆがくと特有のにおいがとれます。

このレシピに使用した商品

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